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【電子投稿システムの稼働】『社会教育学研究』第62巻第2号(2026年11月刊行予定)への論文投稿について

『社会教育学研究』第62巻第2号(2026年11月刊行予定)における論文電子投稿システムを稼働いたしました。

論文を投稿される会員は、改めて下記の募集案内をよくご確認ください。 

https://www.jssace.jp/blogs/blog_entries/view/42/d759fcf93164d46eaf40ff6a48fa67f0?frame_id=1953

学会HPにログインし、画面左の列の茶色のボタン(社会教育学研究電子投稿システム)から入ってください。ページの下部に投稿フォームがありますので、必要事項を記入の上、投稿するようにして下さい。

【投稿原稿受付期間】
2026年5月1日(金)~2026 年5月31日(日)

【原稿種別について】
<一般>(自由テーマ)
「研究論文」「研究ノート」「実践報告」の3種類
<特集>
下記特集テーマに基づく「研究論文」「研究ノート」「実践報告」の3種類

特集テーマ:多文化・多民族共生を目指す社会教育の挑戦

(『社会教育学研究』編集委員会)

会員情報の更新のお願い(2026年4月)

日本社会教育学会 会員各位

4月になり、ご所属やメールアドレス等の会員情報に変更のあった会員も多いかと存じます。

事務局では、GW明けに、会員名簿(公開情報)の更新を予定しております。

会員名簿(公開情報)は、会員であれば個人会員ページから閲覧・検索が可能なものです。

 

つきましては、学会に登録された会員情報について改めてご確認いただき、

変更がある場合には【2026年4月末】を目処に、各自ご修正ください。

手順は以下の通りです。

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【手順】

学会HP上の「会員サイトログイン」にログインID(会員ID)とパスワードを入力(ログイン)

→「こちらは個人会員ページです。右上にある自分の名前をクリックしてください。」が表示される

→右上の自分の名前をクリックし、会員情報を確認、必要があれば編集をクリックして変更

(上記期限に関わらず、登録情報の変更は随時可能。ただし、会員名簿(公開情報)の更新は年2回程度。)

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『社会教育学研究』第62巻第2号(2026年11月刊行予定)への投稿原稿の募集

『社会教育学研究』第62巻第2号(2026年11月刊行予定)への投稿原稿を募集いたします。

投稿にあたっては、『社会教育学研究』第61巻第2号巻末、及び学会Webページに掲載されている倫理宣言・編集規程・投稿規程・執筆要領を確認いただいた上で、本学会の会員専用サイトから「『社会教育学研究』論文電子投稿システム」を用いて、下記の受付期間の間にご投稿ください。


【投稿原稿受付期間】
2026年5月1日(金)~2026 年5月31日(日)


【原稿種別について】
<一般>(自由テーマによる論文)
・「研究論文」「研究ノート」「実践報告」の3種類の原稿を募集しています。
・ 研究論文においては研究上の独創性や学術的貢献の高さが、研究ノートにおいては各主題に関して適切なアプローチがなされていることが、実践報告は単なる実践紹介でなく実践の内容や成果を社会教育学の視点からまとめることが期待されています。投稿の内容に応じて適切な原稿種を選択して投稿いただくようお願いします。詳しくは、編集規程・投稿規程・執筆要領をご参照ください。
・なお、投稿後の原稿種の変更は認めておりません。また、査読の過程において原稿種の変更を求めることはありません。投稿前に原稿種別について慎重にご検討いただきますようお願いします。


<特集>(以下の特集テーマに基づいた論文)
・「研究論文」「研究ノート」「実践報告」の3種類の原稿を募集しています。
・テーマ:多文化・多民族共生を目指す社会教育の挑戦
・趣旨: 2025年7月の参議院選挙に現れたように、日本社会で排外主義が広まっている中、いま一度多文化・多民族共生から社会教育を捉えなおしていくことの必要性や重要性が高まってきている。本特集では、社会教育における多文化・多民族共生を多様な観点から考察する論文を募集する。
 第一に、社会教育における多文化・多民族共生にかかわる諸課題について募集する。1995年の日本社会教育学会年報『多文化・民族共生社会と生涯学習』以降、多文化・多民族共生をめぐる制度や社会的状況は変わってきている。クルド難民など新たな対象に関する課題や地域間格差の問題など、今までの成果を踏まえた新しい実践や研究を幅広く募集する。
 第二に、多文化・多民族共生の観点からの社会教育の「再」定立にかかわる理論的枠組みや課題につながる考察を募集する。脱植民地主義の位置づけやフォーマル教育との関係、先住民族に対する和解の問題など、いまだに課題として残されている分野や領域に対して様々な観点からの論考を期待する。
 
【査読基準の公開】
・『社会教育学研究』では、Webページにて「査読基準」を公開しています。投稿前にご参照ください。


【その他の留意点】
・ 本学会の研究倫理宣言を遵守しない原稿については、査読の対象になりません。投稿前に倫理宣言に目を通していただき、投稿する原稿の内容や研究方法に問題がないか、ご自身でチェックをいただくようお願いします。所属機関に研究倫理審査規程がある場合は、必ず所属機関の規程に従ってください。また、所属機関の研究倫理審査を経ている場合は、その旨を本文中に記載ください。
・また、投稿規程、執筆要領を遵守していない論文も受理することはできません。ご注意ください。特に連続投稿(投稿規程の3)、二重投稿や自己盗用(投稿規程の5)にならないよう、事前のチェックをお願いします。
・近年、規定字数を超過した原稿が目立ちます。Wordのカウント機能を用いるなどして、事前に入念に確認をしてからご投稿ください。


(『社会教育学研究』編集委員会)
 

『社会教育学研究』第62巻第1号における論文電子投稿システム稼働のお知らせ

 

日本社会教育学会 会員各位

 

『社会教育学研究』第62巻第1号(2026年5月刊行予定)における論文電子投稿システムを稼働致しました。 

論文投稿を検討されている方は、下記の要項をよく読んだ上で、学会HPにログインし、画面左の列の茶色のボタン(社会教育学研究論文投稿システム)から入ってください。ページの下部に投稿フォームがありますので、必要事項を記入の上、投稿するようにして下さい。

 

【投稿原稿受付期間】

2025年11月1日(土)~2025 年11月30日(日)

 

【年間2回刊行について】

『社会教育学研究』は、年間2回の刊行です。今回は、第1号の募集で【一般論文】を受け付けます(第2号の募集は、2026年5月1日〜5月31日を予定)。

 

【原稿種別について】

・『社会教育学研究』では「研究論文」「研究ノート」「実践報告」の3種類の原稿を募集しています。

・研究論文においては研究上の独創性や学術的貢献の高さが、研究ノートにおいては各主題に関して適切なアプローチがなされていることが、実践報告は単なる実践紹介でなく実践の内容や成果をまとめることが期待されています。投稿の内容に応じて適切な原稿種を選択して投稿いただくようお願いします。詳しくは、編集規程・投稿規程・執筆要領をご参照ください。

・なお、投稿後の原稿種の変更は認めておりません。また、査読の過程において原稿種の変更を求めることはありません。投稿前に原稿種別について慎重にご検討いただきますようお願いします。

 

【査読基準の公開】

・『社会教育学研究』では、Webページにて「査読基準」を公開しています。投稿前にご参照ください。

 

【その他の留意点】

・本学会の研究倫理宣言を遵守しない原稿については、査読の対象になりません。投稿前に倫理宣言に目を通していただき、投稿する原稿の内容や研究方法に問題がないか、ご自身でチェックをいただくようお願いします。所属機関に研究倫理審査規程がある場合は、必ず所属機関の規程に従ってください。また、所属機関の研究倫理審査を経ている場合は、その旨を本文中に記載ください。

・また、投稿規程、執筆要領を遵守していない論文も受理することはできません。ご注意ください。特に連続投稿(投稿規程の3)、二重投稿や自己盗用(投稿規程の5)にならないよう、事前のチェックをお願いします。

・近年、規定字数を超過した原稿が目立ちます。Wordのカウント機能を用いるなどして、事前に入念に確認をしてからご投稿ください。

 

(『社会教育学研究』編集委員会)

口座引き落としに関して

日本社会教育学会 各位

これまで口座振替の場合は希望者に書類を郵送して、必要事項を記入後押印して返送してもらっておりましたが、今年から電子ファイル版の提供が開始されました。

つきましては、会費の引落口座を変更・新規ご希望の方は、下記の通り、ご連絡頂きますようお願い申し上げます。

①学会事務局にメールを入れる

②学会HPにログインをする

③個人会員ページ内、左列「会則・文章等」の中の最下部のファイル(預金口座振替依頼書)を各自ダウンロードし必要事項記載後プリントアウトして押印したものを学会事務局宛に郵送する

上記を含め、引落し口座の変更・取止め、または新規ご希望の方の受付については、2025年9月末日までに事務局宛ご連絡頂くように通信にて告知しておりましたが、こちらを10月15日締め切りに延長を致します。

なお、次回2026年度分引落は、2025年12月20日(予定)ですので、各自、残高をご確認ください。以上、宜しくお願いします。

日本社会教育学会 事務局