研究大会・六月集会

研究大会・六月集会

第63回研究大会プログラムの訂正について

 第63回研究大会プログラムについて、下記の通り変更・訂正がございました。
 お詫び申し上げますとともに、ご留意くださいますようお願いいたします。

.9 自由研究発表第8室午前「学習主体、学習方法」の司会者変更
(変更前)矢口悦子(東洋大学)変更後)佐藤一子(東京大学名誉教授)


P.12 自由研究発表第11室午前「子育て」の司会者所属訂正

(誤)河野和枝(北翔大学))河野和枝(北星学園大学)


.16   プロジェクト研究「学びあうコミュニティを支えるコーディネーターの力量形成サイクルの創造」の報告順変更

 (変更前)

 報 告「社会教育主事の力量形成をめぐる制度と課題」 内田和浩(北海学園大学)

      「社会教育職員から見たコーディネーターの力量形成」 井口啓太郎(国立市公民館)

      「コーディネーター養成カリキュラムとその組織」 村田晶子(早稲田大学)


→(変更後

 報 告「社会教育職員から見たコーディネーターの力量形成」 井口啓太郎(国立市公民館)

       「社会教育主事の力量形成をめぐる制度と課題」 内田和浩(北海学園大学)

               「コーディネーター養成カリキュラムとその組織」 村田晶子(早稲田大学)

【募集】第63回研究大会「パソコンノートテイクボランティア」について

 このたび、聴覚に障害のある学会員よりアクセシビリティ対応についての依頼を受けました。
 会場校ではノートテイク(文字通訳)等のアクセシビリティ・サービスの提供を予定していますが、外部からの派遣による支援のみでは対応が難しい状況にあります。
 そこで会員の皆様のなかでボランティアとして当日ノートテイク支援を行っていただける方を、下記のとおり募集いたします。

◎日時:9月16日(金)16時10分~18時10分(会場校企画「地域づくりと大学開放」)
◎内容:上記シンポジウムでの質疑応答や討論部分(報告部分は不要)の音声情報に関するノートテイク(※)
◎定員:2名
◎申込方法:9月9日(金)までに、下記生島か松本にメールにて申込みください
◎その他:当日の12時~12時40分にオリエンテーションを受けて頂きます。
◎申込先・問い合わせ先:
     第63回研究大会アクセシビリティ担当 生島美和(弘前学院大学)
              miojima*hirogaku-u.ac.jp(*を@に置き換える)
     第63回研究大会大会事務局長 松本大(弘前大学)
              dai*hirosaki-u.ac.jp(*を@に置き換える)

※ノートテイクとは、音声情報を文字で伝える通訳のことです。パソコンを使った方法と、手書きで行うものの二種類がありますが、今回はパソコンで筆記通訳をしていただける方を募集します。
 特別な知識・経験の有無は問いませんが、ある程度のタイピング速度があることが望ましいです
 また、このシンポジウムにはあくまでノートテイカーとしての参加となりますので、ノートテイカーになられた場合には、報告者への質問などはご遠慮ください。

第63回研究大会について(プログラムのご案内)

第63回研究大会のプログラムが確定いたしました。
詳細は下記のPDFをご参照ください。

第63回研究大会プログラム.pdf

<補足>
※観光シーズンのため宿泊先の確保が困難になる可能性がございますので、早めに宿泊先の確保をお願いいたします。

事前申込の手続き方法につきましては、現在準備中です。
後日HP上にて告知いたしますので、常時のご確認をお願いいたします。