国際交流案内

国際交流活動のご案内

第10回日韓学術交流研究大会の参加申込期間延長のお知らせ

会員各位

第10回日韓学術交流研究大会の参加申し込み期間を延長します。必要記載事項(1)氏名・所属・メールアドレス、(2)懇親会(1月26日)参加/不参加をご記入の上1月 10 日(木)までに日本事務局(国際交流担当理事:秦範子)メールアドレス:nikkan.gakujyutsu2018*gmail.com(*を@に)まで電子メールにてお申し込みください。
 


大会テーマ:社会問題の解決に向けた社会教育/平生教育専門職の役割
日時:2019年1月26日(土)~1月27日(日)
会場:福岡市立なみきスクエア(JR博多駅より快速8分千早駅下車1分)https://www.namiki-sq.jp
参加費: 3,000円(報告集+昼食1回)
懇親会参加費:一般5,000円、学生3,000 円
※ 27日午後のエクスカーションは定員に達しましたので募集を停止します。

問い合わせ先:
第10回日韓学術交流研究大会日本事務局/2018-19年度国際担当理事 秦範子
大会事務局メールアドレス:nikkan.gakujyutsu2018*gmail.com(*を@に)
※航空券予約、宿泊の手配は各自でお願いします。音楽イベントや入試シーズンで博多駅周辺のホテルが取りにくい状況です。お早目にご予約ください。

※プログラムの詳細につきましては、学会ウェブサイトをご覧ください。

第10回日韓学術交流研究大会の参加者募集のお知らせ

会員各位


10回日韓学術交流研究大会の発表者が確定しましたのでプログラムの内容を更新しました。
再度大会のご案内と参加申し込みのお知らせをします。


大会テーマ:社会問題の解決に向けた社会教育/平生教育専門職の役割


日時:2019126日(土)~127日(日)27日午後にエクスカーション

会場:福岡市立なみきスクエア(JR博多駅より快速8分千早駅下車1分)https://www.namiki-sq.jp 


参加費: 3,000円(報告集+昼食1回) 


懇親会参加費:一般5,000円、学生3,000


参加申し込み方法:大会運営の都合上、12 17 日(月)までに参加申し込みをお願いします。下記の必要記載項目を記入し、10回日韓学術交流研究大会日本事務局(2018-19年度国際担当理事秦範子)メールアドレス:nikkan.gakujyutsu2018gmail.com(*を@に)まで電子メールにてお申し込みください。


必要記載項目

(1)氏名・所属・メールアドレス

(2)26日懇親会  参加/不参加

(3)エクスカーション 参加/不参加


問い合わせ先: 

10回日韓学術交流研究大会日本事務局/2018-19年度国際担当理事秦範子 

大会事務局メールアドレス:nikkan.gakujyutsu2018gmail.com(*を@に


航空券予約、宿泊の手配は各自でお願いします。音楽イベントや入試シーズンで博多駅周辺のホテルが取りにくい状況です。お早目にご予約ください。


プログラムの詳細につきましては、下記ファイルをご覧ください。

第10回日韓学術交流研究大会プログラム03-2.pdf

第10回日韓学術交流研究大会のプログラムについて

会員各位

第10回日韓学術交流研究大会のプログラムが下記の通り確定しました。

本年は福岡市での開催となります。テーマ別セッション・自由研究発表のエントリーをそれぞれ募集しますので下記の「第10回日韓学術交流研究大会プログラム」をご一読の上、期日までにお申し込みください。

 日程:2019年1月26日(土)~27日(日)
      ※27日の午後にエクスカーション予定
 会場:福岡市立なみきスクエア(JR博多駅より快速8
   千早駅下車1分)https://www.namiki-sq.jp
   テーマ:社会問題の解決に向けた社会教育/平生教育専門職の役割

テーマに即した研究発表及び自由研究発表のエントリー〆切 9月28日(金)

詳細につきましては、下記ファイルをご覧ください。
第10回日韓学術交流研究大会プログラム02.docx

2018 ICER(The 19th International Conference on Education Research)のお知らせ

日本社会教育学会会員各位

2018 ICER(The 19th International Conference on Education Research)のお知らせです。
発表を希望される方は大会ウェブサイトから期日までにお申し込みください。

大会テーマ:"Education for Democracy and Social Justice: Global, National, and Local Contexts”
期間: 2018年10月17日-19日
会場: ソウル国立大学
報告エントリー締め切り: 2018年6月17日

詳細は、以下のURLをご覧ください。
http://www.icer.snu.ac.kr/contents/call_for_abstracts.asp

第9回日韓学術交流研究大会の報告

日本社会教育学会会員各位

1125日・26日の2日間、韓国平生教育学会との共催事業でソウル大学教育情報館にて開催されました。
大会テーマは「社会問題の解決と社会教育・平生教育」、韓国から62名、日本から20名が参加しました。
研究発表の内訳は、大会テーマに関する日韓共同研究1本、日本2本、韓国2本、自由研究発表は日韓共同研究1本、日本2本(うち1本は特別報告)、韓国1本でした。夜間中学、社会経済的排除、子どもの貧困、災害、高齢者大学、多文化共生などを対象にした平生教育・社会教育の実践からのアプローチと理論研究を通じ、日韓両国の社会問題に立ち向かう平生教育・社会教育の役割が活発に議論されました。


プログラムは、以下をご参照ください。
第9回日韓学術交流研究大会プログラム.pdf



「第6回ユネスコ国際成人教育会議中間会議」報告会のご案内

2017年10月25-27日、韓国スウォンで開催された「第6回ユネスコ国際成人教育会議中間会議(CONFINTEA VI Mid-Term Review Conference)」報告会を下記の通り、開催します。

日時:2018年1月7日(日)10:00~13:00
会場:法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー24階A会議室
主催:第6回国際成人教育会議のための国内「草の根会議」(荒井容子・法政大学ほか)
協力:日本社会教育学会・首都大学東京(野元弘幸・首都大学東京)
申し込み:1.お名前、 2.ご所属を明記の上、メールタイトルに「ユネスコ会議報告申し込み」 と記載いただき、EZI01434★nifty.ne.jp(野元弘幸、★を@に)までご連絡ください。

詳細は、添付のチラシをご確認ください。
第6回ユネスコ国際成人教育会議中間会議報告会20180107ご案内.pdf

第9回日韓学術交流研究大会プログラムについて

会員各位

かねてよりお知らせしていますように、11月25-26日に日韓学術交流研究大会が「社会問題の解決と社会教育・平生教育」をテーマに開催されます。
プログラムは添付の通りとなっています。
ご関心のある会員各位におかれましては、両国の学術交流を促進するためにもぜひご参加をお待ちしております。

第9回日韓研究大会プログラム.pdf

第9回日韓学術交流研究大会での宿泊先について

会員各位

第9回日韓学術交流研究大会について、すでに皆様にはお知らせしている通りです。
この度、ソウル大学におきまして以下の宿泊先を確保していただきました。
宿泊をご希望の方は、事務局までご連絡ください。

ソウル大学ホアム教授会館 http://www.hoam.ac.kr/eng/

※往復の航空券につきましては、各自で手配をお願いいたします。

日程については以下の通りです。

日程:11月24日 エクスカーション
   11月25~26日 研究大会
会場:ソウル大学(韓国・ソウル市)
テーマ:社会問題の解決と社会教育・平生教育

第9回日韓学術交流研究大会のご案内

会員各位

第9回日韓学術交流研究大会のプログラムが下記の通り確定しました。
本年は韓国ソウル市での開催となります。
なお、自由研究発表の申込期間が大変短くなっています。
エントリーを希望される会員はご注意ください。

 日程:11月24日 エクスカーション
    11月25~26日 研究大会
 会場:ソウル大学(韓国・ソウル市)
テーマ:社会問題の解決と社会教育・平生教育

自由研究発表のエントリー〆切 9月18日(月)

※詳細につきましては、下記ファイルをご覧ください。

第9回日韓学術交流研究大会プログラム02.pdf

(追記)
なお、昨年北海道で開催されました第8回日韓学術交流研究大会の発表要旨(資料)集をご希望の会員は、内田和浩会員(北海学園大学、ukazuhir@hgu.jp)までお問い合わせください。

2017 ICERのご案内

 2017 ICER(The 18th International Conference on Education Research)のご案内が届きましたのでお知らせします。

 大会テーマ: "Lifelong Learning for All - Designing Sutainable Learning Society”
 期間: 2017年10月18日-20日
 会場: ソウル国立大学
 報告エントリー締め切り: 2017年7月1日

 詳細は、以下のチラシをご覧ください。
 ICER2017.pdf

Conference on Social Pedagogy and Social Education のご紹介

2018222日~24日にかけて、アリゾナ州立大学においてSocialPedagogy Association主催のInternational Conferenceon Social Pedagogy and Social Educationが開催されます。
本学会はこの会議のInternational Partnerとなりました。
会議のウェブサイトは以下
の通りです。
http://www.socialpedagogy.org/2018conference.html


またこの会議についてご質問がございましたら、国際交流委員の藤村好美委員
 までご連絡ください。

第8回日韓学術交流研究大会のお知らせ

韓国平生教育学会との共催で開かれる、第8回日韓学術交流研究大会のプログラムが確定しました。
スケジュールは下記の通りです。

会場:北海学園大学国際会議場(北海道・札幌市)

11月19日(土)第一部 東アジアにおける社会教育・平生教育の創造と新たな展開
 9:00 ~    受付
 9:40 ~11:40 <地域づくりと社会教育>
13:30~15:30 <社会教育・平生教育をめぐる政策動向>
15:50~17:50 <社会教育・平生教育学研究の新たな展開>
18:00~20:30 懇親会

11月20日(日)第二部 自由研究発表
 8:30 ~    受付
 9:00~13:00 自由研究発表
13:00     閉会

参加を希望される会員は 10月31日 までに電子メールかファックスにてお申し込みください。

なお、詳細については添付の案内をご覧ください。

日韓学術交流研究大会プログラム.pdf

第8回日韓学術交流研究大会の開催について

第8回日韓学術交流研究大会について、下記の通り開催が決定しました。
今年度は日本での開催となりますので、ぜひご参加ください。

日程:2016年11月19日(土)~20日(日)
会場:北海学園大学国際会議場(北海道札幌市)

<募集>自由研究発表を募集しています。
発表題目と要旨(400字程度)を、国際交流担当 野元弘幸理事(EZI01434@nifty.ne.jp) 
まで8月19日(金)までにお送りください。

※詳細については、近日中に本欄に掲載いたします。

ASPBAEからの情報

ASPBAE事務局より「ASPBAE Bulletin 2016年4月号」が届きました。
添付のファイルをご参照ください。
なお、上段にあります海外リンクからもより詳細な情報が入手できますので、そちらもご参照ください。

ASPBAE Bulletin - April 2016 (1).pdf

BLDC2015のご案内

ASPBAE事務局より、11月にベトナム・ホーチミンで開催予定のBasic Leadership Development Course (BLDC)の案内が届きましたので、お知らせいたします。申し込みは9月10日までとなっておりますので、参加希望の方は、要項をご確認の上、直接、申し込み願います。

BLDC 2015 Brochure.pdf
BLDC 2015 Nomination Form.pdf


 

第7回日韓学術交流研究大会参加申込のご案内

日本社会教育学会と韓国平生教育学会との共催による第7回日韓学術交流研究大会への参加申込についてご案内します。

参加を希望される方は、①氏名(ローマ字表記も)・性別、②所属(英語表記も)、③往復の利用航空便名(航空名)、④宿泊(ホテル名・宿泊予定日)を明記のうえ、8月28日(金)までに国際交流担当(メールアドレス:jssace_intl@yahoo.co.jp)宛までお申込みください。

【開催概要】
 日 程:2015年10月17日(土)〜10月18日(日)
 会 場:済州大学・アラキャンパス(韓国済州特別自治道済州市済州大学路102)
                http://www.jejunu.ac.kr/_2014/eng/main.jsp
 テーマ:「地域づくりと社会教育」
 主 催:日本社会教育学会、韓国平生教育学会
 参加費:無料

詳細は、添付資料をご参照ください。
第7回日韓学術交流研究大会参加申込のご案内.pdf

2014年度 ASPBAEの活動報告

2014年度 ASPBAEの活動報告が届きましたので、ご連絡いたします。
本活動報告では、昨年のASPBAE50周年記念行事やインドネシアでのLearning Festival、その他、ポスト2015年に向けたASPBAEの計画や戦略等が掲載されています。
ASPBAE Activity Report 2014.pdf